【プロスピA】2017タイトルホルダー&ベストナインガチャの当たりSランクは?

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2月22日、2017 Series2にベストナイン&タイトルホルダー第3弾が登場しました。
これで2017年のベストナイン、タイトルホルダー選手が出そろいましたね。

当たりSランク選手を紹介していきたいと思います。

 

※毎度のことですが、私の主観で選んでいる部分があります。
好きな選手や不足しているポジションの選手がでればうれしいと思うのであくまで参考にご覧ください。

【プロスピA】2017タイトルホルダー&ベストナインガチャの当たりSランク一覧

★★★大当たり★★★

菅野 智之[巨人]

CPU、対人戦問わず使いやすく先発投手の中でも最強クラスです。来年さらに能力が上がって投手能力オールAもあるかもしれないですが、現状最も入手しておきたい先発投手ですね。

千賀 滉大[ソフトバンク]

高い球威と最強のフォークを持っており、CPU戦で三振が取りやすいです。スターロードなどは先発で使いたいですね。対人戦だとフォークは警戒されるので若干使いづらいかも?

中継ぎ適正が(S)なのでオーダー的には不足しがちな中継ぎポジションを埋めてくれるのも良いですね。

菊池 雄星[西武]

2016シリーズよりもかなり能力がアップしており、来年も楽しみです。球威が高く変化球も全体的に申し分なしです。CPU、対人戦問わず使いやすい選手です。

則本 昂大[楽天]

ステータスが高く球種も豊富で、フォーク(A)などでCPU戦での三振が取りやすいです。

スローカーブやスラーブもあり対人戦でも十分使えますし、中継ぎ配置もできるので持っていて損のない投手です。

サファテ[ソフトバンク]

抑え最強候補の選手です。ストレート(S)やSFF(A)などの球種が良く、超特殊能力の存在感◎がかなり強力なので是非セットアッパーか抑えで起用したいです。

ロペス[DeNA]

打力は最強クラスですが、守備力も高くサードの守備適性も(C)なので、サード起用もオススメです。

通常の2017 Series2より打力走力に+1されたことで、ミートが80(A)になっているのが良いです。来年の能力値がどの程度になるかは不明ですが、これより大きく上がることはないんじゃないかと思います。

菊池 涼介[広島]

ステータスがすべて(B)以上と非常に能力が高いです。

ホームランが狙いやすい選手ではないので自操作は微妙ですが、セカンドの守備適性が(A)で守備力も二塁手最強なのでリーグ戦などではかなり期待ができます。

坂本 勇人[巨人]

現状ショートだと最強選手ですし、同程度の能力値の選手が非常に少ないポジションなので重宝します。

筒香 嘉智[DeNA]

レフト最強クラスの選手です。守備も低すぎないのでレフトとしては十分ですし、アーチスト持ちのミート・パワー(A)は自操作での需要が高いです。

秋山 翔吾[西武]

守備を重視して中堅手を配置するなら第一候補になります。弾道も中弾道なのでホームランは若干狙いにくいですが、ヒットは打ちやすいです。

柳田 悠岐[ソフトバンク]

打力・走力はオール(A)と化け物ステータスで、最も自操作で使いやすい弾道アーチスト持ちです。

来年オール(A)維持になるかもわからないので入手したい人は多いんじゃないでしょうか。

鈴木 誠也[広島]

大谷翔平[日ハム]がシルエット化になるのでより貴重な選手になりましたね。

ミート・パワーが(A)ですが、弾道がラインドライブなので自操作でホームラン量産とまではいかないかも。自操作の打撃だけなら吉田 正尚[オリックス]に軍配が上がります。




★★当たり★★

ドリス[阪神]

球威が高く、ストレートとSFFが(A)なので、不足しがちな中継ぎ枠でも戦力になります。もちろん抑えとしても十分な能力です。

対人戦だとツーシームとSFFをうまく使えば結構ややこしいかも。

鈴木 大地[ロッテ]

能力的には上位選手の中では低いですが、ミートとパワーの同値を活かして12球団オーダーのロッテ枠としての需要が高いようです。

ウィーラー[楽天]

通常の2017 Series2から能力アップでミートが(B)になっています。

特殊能力が1つ盗塁に割かれているのは残念ですが、サードの中では比較的高い能力を持っているので使いやすい選手です。12球団オーダーだと楽天枠としての需要も高い様子。

宮崎 敏郎[DeNA]

2017 Series2環境の現役三塁手では最強なんじゃないんでしょうか。

ミート型なので、自操作のホームランは狙いにくく、守備力も特別高くないのでOBなどの優秀選手がスタメンになりがちではあります。

丸 佳浩[広島]

能力の高いセンターで高弾道なので自操作でホームランを狙うことも可能です。

ただ、センターは打力なら柳田悠岐[ソフトバンク]、守備力なら秋山翔吾[西武]が優秀すぎるのでどうしても中途半端な位置づけになりがちではあります。

浅村 栄斗[西武]

どうしても守備だと菊池涼介[広島]がダントツで打撃は山田哲人[ヤクルト]の起用になりますが、サブポジション多いので育成しておいても良いと思います。

まとめ

さすがに優勝チームのソフトバンクと広島からの選出が多かったので、ソフトバンクファン・広島ファンには嬉しいガチャになってますね。

個人的に良いなと思うのは能力値アップでミートを1ランク上げているロペス[DeNA]・ウィーラー[楽天]です。どちらも現役選手の充実していないサードを埋めることができるのも良いですね。

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